ビーフシチュー 2

  • 材料
    • シチュー用 牛スネ肉400gくらい。国産牛
  • ワイン 100mlに着ける
    • 玉ねぎ 1個 ザク切り
    • じゃがいも 2個
    • 人参、セロリ 少量
    • ニンニク 1欠片
  • 鍋にオリーブ油スプーン大1 を入れ、肉の表面を焼く
    • 皿にうつしておく
  • 鍋で玉ねぎを炒める
    • ちょっと焦げた
  • 肉も入れ、ニンニクも入れ、水を500ml入れる
  • 弱火で煮る 60分
    • 弱火でも肉が締まった
  • じゃがいもも入れ煮る
  • 火を止め、袋入りのビーフシチューの素 半袋
  • トマトピューレも入れる

ビーフシチュー

  • 材料
    • 牛バラブロック400gくらい。グラム200円程の米国牛
    • 肉を3ブロックほどに切り分ける
    • 玉ねぎ 1個 ザク切り
    • じゃがいも 2個
    • ニンニク 1欠片
  • 鍋に油を入れ、肉の表面を焼く
    • 皿にうつしておく
  • 鍋で玉ねぎを炒める
  • 肉も入れ、ニンニクも入れ、水を700ml入れる
  • 中弱火で煮る 60分
    • ちょっと火が強くて、ここで肉が締まった印象
  • じゃがいもも入れ煮る
  • ついでに赤ワイン 100ml入れる
    • これ、水を入れる前に入れればよかった
  • アルコールが飛んだあたりで火を止め、箱入りのビーフシチューの素 半箱
  • ウースターソース 大さじ1 追加
  • 蓋をして煮るが、蓋をしていたせいか煮詰まらない
  • ちょっとトロミ不足
  • トマトピューレが欲しかった

牛丼(の具)

テキトーに作っても、適当に美味いのが食べられるが。
前回は、オーストラリア産の牛バラ(100g 180円くらい)で作成。30分くらい「炊いた」状態では、臭みが強く、あちゃーって状態だったがさらに一時間くらい炊いたら臭みは消えた。しかし、煮汁が減った分、醤油が強くなってしまった。
そんなわけでリベンジ

  • 材料
    • オーストラリア産の牛モモ(100g 180円くらい)
    • 玉ねぎ 中 1個
    • 厚手のホーロー鍋
  • かえしの作成
    • 鍋に 醤油50mlを入れ加熱。アクを取る(※取ってない)。
      • 沸騰はさせない
    • みりん 10ml
    • 三温糖 8g
  • 酒を50ml
  • 水を100ml
  • ざく切りの玉ねぎを入れ、30分加熱
  • 玉ねぎがしんなりしたら、肉を投入
  • 弱火で加熱
    • しょうが(チューブ入り)を小さじ1杯
    • 輪切り唐辛子を2,3輪
  • フットーしそうになったらトロ火で加熱
  • 経験した失敗
    • 強火にしたら、肉が締まって固くなった。とろっとした牛丼を求めている。

赤貝の刺身

鮮魚店の店頭で、宮城産の殻付き赤貝が売ってたので、試しに一個購入。ネットを見ながら捌いたが結構難しい。
まずもって殻が開かない。ドライバーでこじ開け、そっから包丁で貝柱を切り殻を開く。
塩を掛けて洗い、ヒモを引きちぎり、2つに裂いて「キモ」を削ぎ落とす。じゃぶじゃぶ洗って醤油を付けて実食。うまい。
しかし、末端小売価格450円で、寿司1個分。捌く手間考えると、つまりだ、ショーケースに殻付き赤貝が入ってて、注文受けて、それ捌いて寿司にして提供するなら、2000円は取るな。